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見逃したかと思っていたので、ほっとした
今日は、『おはZIP』でした。
先日名古屋で行われた、チャリティー上映会の時のインタビューが、やっとやっと放送されました。
地方番組なので、私には珍しくレポしようと思います。
ちなみに、ヒガシ(ヒ)片岡愛之助さん(愛)レポーター・本多アナ(本)です。


まずは、あらすじ。
と、あれれ?
お上の台詞のテロップが、間違ってるよ?
無礼が過ぎはせぬか」のはずが、「無礼が過ぎませぬか」になってます。
何で家来に丁寧語なのさ。

おっと!
お堂のシーンだ。
私は、暗がりで丸く光の灯ったヒガシの目が好きなのよ~
相変わらずマニアックで、ごめんなさい

などと思っていると、インタビューが始まりましたよ。



インタビューの部屋に、ヒガシと愛之助さんが入ってきます。
お二人とも、胸元にスカーフ。
愛之助さんは、水色。
ヒガシは、おう!ゼブラだ!!
(・・・・・・と、青山さんファンなら、私がテンションあがるのも、わかっていただけるんだけどね)


本「うわあ、オーラが
2人、顔を見合わせて、
ヒ「ありがとうございます
本「まぶしいですね
ヒ「2人で同じようなスカーフしてますけど、決して付き合ってるわけじゃないんで

愛「コンビみたいですね」
ヒガシ、こっくり頷く。



ヒ「愛之助さんも僕らもこう舞台に立つんで、舞台に立ったときにやっぱりお客さんに、どう恥ずかしくなく堂々と立っていられるかが仕事なんでね。プロフェッショナルな心意気を、拝見させていただいたんで。
  まあ、40いくつですけど、僕ら
愛「僕ら!?」
ヒ「意外と、じじいなんですけど」
愛「あの~。僕まだ30代です
ヒ「ホント!?」
愛「はい」
ヒ「裏切り者~!


愛「僕、東山さんの舞台を拝見させていただいて、ものすごかったですよ」
ヒ「もうね、愛之助さん、グウグウ寝てて
愛「ちょっと待って!
ヒガシ、おすまし顔。
愛「見てたじゃないですか!」
ヒ「ああ、そうか」
愛「見てました。穴が開くほど、見てましたよ、僕は。」
本「夫婦漫才みたいですね。」
愛「もう、すみません。コンビなんですよ。」
ヒ「そうですね。今日1日一緒にいて、意外と(漫才)いけるんじゃないかと」
愛之助さん、笑いが止まらない。
ヒ「ジャルジャルに勝てるんじゃないかと」
愛「ジャルジャルか」


小川の辺での撮影風景をはさみ、
「本「お二人とも本当にこう、(鍛えてるのが)服の上からでもわかりますよね」
ヒ「本当ですか」
本「はい」
2人、お互いの身体をじっと見合い、吹き出す。
愛「恥ずかしいですね
ヒ「透視できるんだよ」
本「ちょっと見えちゃいました
愛「マジですか」
ヒ「急に○★◎☆●(聞き取れない)
と、乙女のように腕で身体を隠す、2人。
本「すいません、勝手に想像しちゃって。」
愛「いえいえ、とんでもございません」
ヒ「(おはZIPは、)朝6時前にやってるんですよね!?
愛「ねえ」
ヒ「寝るのが、6時なんでしょ?」
本「はい」
ヒ「そうすると、やっぱりね。気持ちも新たになりますよね」
愛「そうですね」
ヒ「そうすると、透視もできるようになるんだね
愛「うらやましい限りでございます
本「失礼致しました


と、こんなところでした。
面白コメントだけ抜き出してみましたが、藤沢周平作品に出演した感想を、真面目に語ったりもしてましたよ。
殺陣の稽古シーンもあって、けっこうおいしかった。
時間にして、およそ6分。
どですか』よりも、よかったかも。







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テーマ:雑記 - ジャンル:日記

[2011/07/07 11:24] | 東山紀之氏 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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